いや、今週は月曜日が祝日なので世間的にも3連休だったのだが、
僕は月曜出社した上で火曜から本日金曜日までお休みを頂いた。
というわけで土日と合わせて6連休。ほほほい!(←歓喜を表現している。)
そして本日がその6連休の4日目なのだがほとんど寝ていた。
理由はお察しの通り飲み過ぎです。
昨日は2件ハシゴした後さらに家で飲んだ。
寝ようとしたら吐いた。飲んで吐くこと自体が久しぶりだった。
人に飲まされたのではなく勝手に飲み過ぎて吐いたという意味では前回がいつか思い出せない。
おいおい、今年で32歳だぞ。
そして気づいたのだがこの連休中、そんなに生産的なことや勉強をしていない。
普通に考えたらこれだけ休みがあれば遊びに勉強にフルスロットルで取り組みそうなもんだがそうしなかった。
出来る限り毎日寝ていたし、気が向いた時にしか勉強していない。
なぜか。本人の意識の低さと言ってしまえばそれまでなのだがこの記事は別に懺悔のために書いているわけじゃない。
日常のパターン化、リズムがなかったために出来なかったのでは、という話をしたい。
例えば普通の平日なら朝起きたらすぐに仕事に行くわけだ。その後帰宅して、さぁ今日は何をしよう、という話になる。そこで、筋トレとか、ギターの練習とか、読書とか、勉強とか道場に行くとかの選択肢から選ぶ。その日残された時間と相談しながら。
これが、基本的に自分の平日のリズムというか、パターンになっている。
平日一人で飲むことは基本的にない。
しかし、休みは予定がないと寝倒してしまう。そもそも前日から深酒してしまう。
結果グダグダになる。そういうわけで予定を作らないと、上記の言葉に倣えばリズム・パターンを作らないといけない。
ただ、この理論は昔から知っていたはずなのにグダグダしてしまった。
つまりは、やっぱり自分でグダグダしたかったのだろう。意識が低いのだろうと書いていて思った。
とはいえ今回で反省したので次の連休はリベンジしたい。
実は来週も月から水までしか働かないのだ。ほほほい!
0 件のコメント:
コメントを投稿