昨日シーツを洗濯した。
さらにベランダに干して、今朝そのままにして会社に行ったところ、いつのまにか豪雨。
やってしまった。
これでシーツとの再会はおそらく週末までお預けである。
とはいえ、本日いいことがあった。
半期の業績評価のフィードバックがあったのだが、俺の評価が非常によかった。
おぉ、これでボーナスも安泰じゃ。
これは前の半期の評価なのだが、この時東京本社でそれなりに主体的に動いていたため、
当然の結果と考えている。
だがその一方で、評価されたのは俺の仕事を分かりやすく見せていたからではないかという気がする。これまでだってやり方は違えど同じように頑張ってはいたのだから。
さっきの「主体的」というのがミソで、自分が主催する打ち合わせに評価する上司を巻き込んでいたから評価されたんじゃないかと思う。
要は見せ方じゃないか、と。
サラリーマンの本質を今さらながら垣間見た気がする。
本当は評価も複数人がするべきなのではないだろうか。
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